「Ainoah」は、

「ainoa」と「Noah」を組み合わせた造語です。

「ainoa」は、フィンランド語で「唯一無二の」という意味であり、

「Noah」は、「ノアの方舟の主人公」の名前です。

1人ひとりが「唯一無二の(ainoa)人生を、主人公として(Noah)歩んでほしい」

そんな想いを込めて「AInoah」は生まれました。

また、「アイノア」という言葉には、「愛の輪(あいのわ)」という響きがあり、

”主人公”を増やすことで、”愛の輪”を広げていきたいという想いも込められています。

「1人ひとりが独自の強みを発揮し、周りの人々と支えあいながら夢を実現していく」

中央の星のシンボルは「夢」

様々な色が合わさる様子は「多様性」

角のない形と星から飛び出す円は「”愛の輪”の広がり」

を表現しています。

1つひとつの色は、ひとりの人間を示しています。

ロゴマークに採用されている色に、原色がないのは、

それぞれが、自分独自の色、強みを発揮する世界を実現したいから。

そんな世界で、

隣の色と色とが支え合って、「人」の形を作り出し、

「人」集まって「星」を形づくる。

「1人ひとりが独特の強みを発揮し、周りの人々と支えながら夢を実現していく」

アイノアのロゴには、そんな想いが込められています。